立体造形会社の日本美術工芸の沿革


1980年(昭和 55年) 日本美術工芸株式会社 設立
1987年(昭和 62年) 会津慈母大観音像 竣工 ㈱会津村より感謝状 授与
須賀川牡丹姫像 竣工 須賀川市長より感謝状 授与
1993年(平成 5年) 東武ワールドスクエア造形物 竣工 東宝㈱より感謝状 授与
1995年(平成 7年) 町田本社第二工場 開設
1998年(平成 10年) 浦安営業所 創設
2004年(平成 16年) SHINX(3 軸NC ルータ) 導入
2006年(平成 18年) 佐藤卓展「日常のデザイン」造形物 竣工
2007年(平成 19年) 町田本社内に印刷室(現デジタルグラフィックス部) 開室
2011年(平成 23年) 町田本社 拡張
NHK ドラマ「TARO の塔」 監修
2013年(平成 25年) SAWAIRI(5 軸NC ルータ) 導入
2015年(平成 27年) 業務拡大により、浦安営業所を新築・移転
SHODA(3 軸NC ルータ) 導入
増田セバスチャン 監修「モンスターカフェ」造形物 竣工
町田本社原型棟 開設
杏林大学ペディメント 竣工
岡本太郎作品「初恋」移設工事 竣工
2016年(平成 28年) FARO(アーム型3D スキャナ) 導入
2017年(平成 29年) Agma(3 軸NC ルータ) 導入
2018年(平成 30年) 岡本太郎作品「太陽の鐘」復元工事 竣工
2019年(令和 元年) 3Dソリューション室 開室
FC 町田ゼルビア アクリルボールスタンド 寄贈
2020年(令和 2年) 岡本太郎作品「躍進」移設工事 竣工
KUKA(6 軸ロボットアーム) 導入
ZUND(高速自動裁断機) 導入
業務拡大により、町田本社敷地内に3Dソリューション室 移転
安全衛生委員会 設立