造形会社の日本美術工芸の品質方針


社員満足度 顧客満足度 社会貢献度


立体、建築構造物、デザイン、美術社会風景を原点から見直し、創意工夫を軸として技術、感性の向上を求め常に改善の精神を元に顧客ならびに社会から高い評価を獲得することを使命とする。

立体造形会社の日本美術工芸のマクロ的視野
 マクロ的視野によりミクロ単位の技術の習得を図る。
立体造形会社の日本美術工芸のコストパフォーマンス  各部門は、コストパフォーマンス、合理的精神を元に「無理・無駄をなくし安全に良く、早く」の実現に向け行動、実行する。
立体造形会社の日本美術工芸のアフターサービス  クレームゼロを目標にした技術サービス・工期厳守・アフターサービスの徹底とメンテナンスサービスの励行を常とする。
立体造形会社の日本美術工芸の品質マネジメント  常にコミュニケーションを図り、品質マネジメントシステムの確立、運用及びその有効性の継続的改善を計る。